龍ケ崎市の未来のために今必要なこと!坂本りゅうじの挑戦!

活動報告

2011年3月11日 東日本大震災

龍ケ崎市も被害が大きく、道路が壊れ、建物が倒れ、停電や断水が起こり、皆さんも不安を感じていたのではないでしょうか。本当に怖かったですよね。
今後は、再度同じような震災が起きた時にどのような対応がとれるかが重要ですよね。
自主防災会や市民団体、隣近所との連絡体制も必要です。震災時には一人では何もできません。地域の力が必要です。日頃からの雑談が必要かな。

2011年3月13日 久保台小学校にて給水作業

県南水道企業団が断水し、各小学校で給水作業が行われました。私も給水作業のお手伝いさせて頂きましたが、実際は給水が間に合わず学校に井戸があればと思いました・・・。井戸が掘ってあれば発電機、燃料があれば給水可能なのです。
給水車は「富山県高岡市」の水道局の皆さんが9時間かけて応援に駆けつけて頂きました。5日間も泊まり込みで給水作業行って頂きました。その後は一度富山に帰り体制を整えてから、東北方面へ応援に行ったそうです。
本当にお世話になりました。 
※現在龍ケ崎市では、各コミュニティーセンターに井戸が設置されました。

2012年6月22日 龍ケ崎市役所にて

龍ケ崎市長、中山一生市長です。
私は政治家の先輩としてもお世話になっております。政治家は日々政治判断を迫られます。そんな時にアドバイスを頂いていて、本当に頼りになります。
この写真は市民からの相談を受けて私が判断し、龍ケ崎市に対しての要望書を作成し中山市長に直接届けているのです。
龍ケ崎市の方向性を決める大きな案件もあれば、街路灯を1本つける案件等沢山の案件がありますが、私たちは一つ一つ真剣に誠実に公平に判断しています。これからも中山市長と是是非非で協議しながら頑張ります。


2013年6月24日 星田県議会議員の報告会にて

私は龍ケ崎市だけではなく、近隣市町村の議員と連携を取っています。
牛久市、稲敷市、利根町、河内町、美浦村、つくば市等そして水戸や北茨城まで本当に沢山の仲間と政策について、そして政治について勉強しています。
地域にはそれぞれ問題があり、それぞれ解決策が違うのです。
○○市でこんな政策が成功したからと龍ケ崎市も同じことをしてみても、失敗することもあるのです。地域の特色ですよね。
そんなことも、他の地域に出向き調査しないとわからないことがあるのです。そんな仲間と一緒いると、国会議員の先生にも直接話しできるようになります。丸山参議院議員もその一人で、何度かお会いしていますが地域の話を真剣に聞いてくれています。


こちらは自民党から参議院議員に立候補予定の「上月りょうすけ」氏です。以前は茨城県の副知事をされていて、茨城県のために努力してきた方です。

龍ケ崎市の問題は龍ケ崎市で解決しなければなりません。
先生方、国の未来をお願いします。
私は龍ケ崎市の未来を築きます。
共にがんばりましょう。

坂本 隆司 「りゅうじ」

議員通信

坂本りゅうじ後援会事務所

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